金子光晴

誕生日:1895年 12月25日

職業:

有名度:
1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (投票可)
読み込み中...

448 ビュー



金子光晴に対するみんなの反応

RT @ArthurRimbaudJP: この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 22:28:27更新

RT @ArthurRimbaudJP: この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 19:45:21更新

RT @ArthurRimbaudJP: この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 19:34:27更新

この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 19:34:00更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月29日 18:06:47更新

RT @ArthurRimbaudJP: この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 14:25:48更新

愛情とは体と体を寄せて、寒さをあたためあうことなのだ。 by 金子光晴
2023年01月29日 13:54:50更新

金子光晴もいっているではないか。 「かへらないことが最善だよ」 それは放浪の哲学。(南方詩集) -新・放浪記
2023年01月29日 12:02:57更新

RT @ArthurRimbaudJP: この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 11:53:17更新

RT @ArthurRimbaudJP: この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 11:50:06更新

ツイッターで金子光晴訳のランボーの言葉を見た。高校の時将棋部の先輩が「ランボーの訳は堀口大学と金子光晴のどちらがよいか」と論じていたのを思い出す。ランボーの訳は金子のほうがいい、と言っていたような気が。堀口の他の詩人の訳はよい、と言っていたような。因みに将棋部の先輩っすw
2023年01月29日 11:37:27更新

RT @ArthurRimbaudJP: この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 10:27:04更新

RT @ArthurRimbaudJP: この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 09:20:03更新

RT @ArthurRimbaudJP: この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 07:41:50更新

この世は欠点だらけだ。 なんだって? おどろいたって? どうでもいい。生きるんだ。 不運なんか火に投げ込むんだ。 ――「黄金の時」金子光晴訳
2023年01月29日 07:33:56更新

(1929年頃のパリは)現代のような観光ブームはなかったが、たしかに老娼の手くだに捕われて、ゆくもかえるもできないで、ひたすらパリの土となり、融け込んでゆくことを最後ののぞみにして酔生夢死するエトランジェの生きる体臭でむしむししているところであった。(金子光晴「ねむれ巴里」)
2023年01月29日 03:54:03更新

フランス、とりわけパリ人のふしぎなことは、世界のローカルなものを幅ひろく受け入れて、じぶんをゆたかにする術をこころえていることである。頑固に自己を守りながら、貪婪に他人の栄養を摂取して、千様の表情の変化を創り出す自在な能力をもっていることである。(金子光晴「ねむれ巴里」1973)
2023年01月29日 00:54:06更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月29日 00:36:43更新

お前の永遠な墓場から、牢獄から、/人よ、/出て來て、うたへ、うたへ。 どうして、/小さな限界や、思考の綱がこの後も役立つものであると思へよう。 おゝ、/すこやかな、/鏡のやうな大地の脈搏へ…… 輝ふ、/いく重ね、/波のうへを、/夜。/私の船は、靜かに、櫓の音を含んでゆく。金子光晴
2023年01月29日 00:34:35更新

人間はどんなに飾り立てても、ハイエナ以上のものではない。 金子光晴 #絶望名言
2023年01月28日 23:24:04更新

僕はいろいろ世界の国々を渡ってここへ来たのだが、フランス人の見解の狭いこと、おもいあがった自尊心には、まったく呆れはてている。パリ、パリ、と言うが、売笑婦とマクローが外人からしぼり取った金でまがいものの文明の造花を飾っているだけのことではないか。(金子光晴「ねむれ巴里」1973)
2023年01月28日 21:54:04更新

宇宙は、それぞれの 異なる人間のためにあるもので 個人をのぞいた立場で 厳密に客観化された存在認識と いうものは、ないにひとしい。 その上、その個人も “時”の条件に作用されて、 たえまなく揺れうごいて、 瞬間的にしか捕捉できない… https://t.co/J9NWSQPByu
2023年01月28日 19:33:19更新

愛情とは体と体を寄せて、寒さをあたためあうことなのだ。 金子光晴 Apr 22, 2022
2023年01月28日 19:05:40更新

ここでは、外地というばかりでなく、とりわけパリという土地の性格上ヨーロッパのよそ土地ではみられない性に賭けた生活のきびしい集散離合の法則がある。花のパリは、腐臭芬々とした性器の累積を肥料として咲いている、紅霞のなかの徒花にすぎない。(1929-31滞在)(金子光晴「ねむれ巴里」)
2023年01月28日 18:54:05更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。金子光晴
2023年01月28日 17:20:57更新

金子光晴は大正から昭和にかけて活躍した詩人です。美しく耽美的な世界から反骨または批判的な精神を持った詩風への変化が特徴ですね。戦時下においても反戦詩を書いたことでも有名です。「こがね虫」「人間の悲劇」などが代表作ですね。また彼の夫婦関係はとても風変わりなことで知られていますよ。
2023年01月28日 13:57:53更新

金子光晴 灯台 1 そらのふかさをのぞいてはいけない。 そらのふかさには、 … そらのふかさをみつめてはいけない。 その眼はひかりでやきつぶされる。 そらのふかさからおりてくるものは、永劫にわたる 権力だ。   そらにさから… https://t.co/Bw07luN673
2023年01月28日 09:27:59更新

金子光晴 鮫 塀 1  ながい塀にそうて  月夜の果てがある  ながい塀のむかうにあるものは、もはや、風景ではない  それは、このよの裂けめである 塩。 干潟のうへの かよわい星くづ。 塀をのりこえて旅立つものは、裸。 猿… https://t.co/hvmB8YG11p
2023年01月28日 08:54:37更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 by金子光晴
2023年01月28日 06:23:35更新

この世界がもつとよくなるためには反抗しなければならないことが山ほどある。俺の書いてゐる本は、本ぢやない。爆彈だよ。それを人類のあひだへ投げると火柱が立つんだ。俺は人類をかつてに服従させてきた道徳、法律、宗教等の、數千年のお伽噺をこはすために、この本を完成させようとしてゐる金子光晴
2023年01月28日 00:34:35更新

金子光晴とか詩適通らないけれど圧倒的性能を誇りそう https://t.co/12nzyYfa6L
2023年01月27日 20:46:14更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。金子光晴
2023年01月27日 20:20:44更新

@mami4068017 本当に!水上勉、木島櫻谷、堂本印象、村上華岳、金島桂華、菊池契月、山口華楊、土田麦遷、小野竹喬、福田平八郎、徳岡神泉、金子光晴、谷崎潤一郎、マキノ雅弘などなど、戦前の苦境もあったと思いますが思想に左右され… https://t.co/0wS6pacRGo
2023年01月27日 19:38:00更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。金子光晴
2023年01月27日 18:20:55更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月27日 16:36:43更新

RT @jiro6663: そういえば金子光晴のどくろ杯とかマレー蘭印紀行の映像化ってしてないのかな。あの頃(1930年代前後)、「世界の屑が集まるところ」といわれた魔都・上海やシンガポールでふらふらする支那服の日本人文士というテーマ、たまらなく好きなんだが。
2023年01月27日 12:51:12更新

マクラに現実十夜の沖縄編をやろうかな。金子光晴を探しておかなきゃ。
2023年01月27日 10:13:28更新

RT @jiro6663: 新幹線で読める「あの雑誌」にエッセイを寄稿しました(新幹線に乗らなくても買えるそうです)。「旅行に行きたくなるような」という発注だったので、金子光晴を読み直しつつ僕の大好きな東南アジアのスコールの時間について書きました。この春こそは! ひととき20…
2023年01月27日 08:59:41更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。(金子光晴)
2023年01月27日 07:51:07更新

お前の永遠な墓場から、牢獄から、/人よ、/出て來て、うたへ、うたへ。 どうして、/小さな限界や、思考の綱がこの後も役立つものであると思へよう。 おゝ、/すこやかな、/鏡のやうな大地の脈搏へ…… 輝ふ、/いく重ね、/波のうへを、/夜。/私の船は、靜かに、櫓の音を含んでゆく。金子光晴
2023年01月27日 04:34:35更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月26日 23:06:44更新

愛情とは体と体を寄せて、寒さをあたためあうことなのだ。 by 金子光晴
2023年01月26日 18:30:28更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。(金子光晴)
2023年01月26日 16:07:29更新

男声合唱とピアノのための「落下傘」(感傷的な三つの奏鳴曲3) 詞:金子光晴 曲:高嶋みどり 演奏:早稲田大学コールフリューゲル https://t.co/sZfprGX3CK
2023年01月26日 13:18:17更新

お前の永遠な墓場から、牢獄から、/人よ、/出て來て、うたへ、うたへ。 どうして、/小さな限界や、思考の綱がこの後も役立つものであると思へよう。 おゝ、/すこやかな、/鏡のやうな大地の脈搏へ…… 輝ふ、/いく重ね、/波のうへを、/夜。/私の船は、靜かに、櫓の音を含んでゆく。金子光晴
2023年01月26日 12:34:36更新

金子光晴は大正から昭和にかけて活躍した詩人です。美しく耽美的な世界から反骨または批判的な精神を持った詩風への変化が特徴ですね。戦時下においても反戦詩を書いたことでも有名です。「こがね虫」「人間の悲劇」などが代表作ですね。また彼の夫婦関係はとても風変わりなことで知られていますよ。
2023年01月26日 10:27:49更新

"衝撃となるものを避けようもなくつかんで帰ってきてしまった旅であった。自ら選んだ旅として東京からパリへつくまでに2年も3年もかけた作家、詩人は昭和文壇にいない"『金子光晴を旅する (中公文庫)』金子光晴、森三千代、他、中央公論新社https://t.co/c9peh29bqx
2023年01月26日 08:55:04更新

"開高:昔は変貌するために人びとは旅に出発したが、いまは途中下車として出発する。けれど金子さんの旅はそうではなかった。望まないのに母国にとって不穏、危険、"(続く→)『金子光晴を旅する (中公文庫)』金子光晴、森三千代、他、中央公論新社
2023年01月26日 08:55:03更新

愛情とは体と体を寄せて、寒さをあたためあうことなのだ。 by 金子光晴
2023年01月26日 08:09:19更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 (金子光晴)
2023年01月26日 03:35:27更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月26日 03:06:41更新

@momo_iwase こちらこそ読んでくれてありがとうございます!ほんとに、比喩とか使わないでこんなに美しい友情の詩が書けるのすごいねぇ。 当時貧乏だった金子光晴が更に貧乏な山之口貘に奢るために、一瞬消えて着ている服を質屋に入れに行ったエピソードもあったまるから置いとくね♨
2023年01月25日 21:54:32更新

RT @_kco____: 寒すぎるので好きな詩を載せます。 「山之口貘くんに」金子光晴 二人がのんだコーヒー茶碗が 小さな卓のうへにのせきれない。 友と、僕とは その卓にむかひあふ。 友も、僕も、しゃべらない。 人生について、詩について、 もうさんざん話したあとだ。 しゃ…
2023年01月25日 19:52:20更新

寒すぎるので好きな詩を載せます。 「山之口貘くんに」金子光晴 二人がのんだコーヒー茶碗が 小さな卓のうへにのせきれない。 友と、僕とは その卓にむかひあふ。 友も、僕も、しゃべらない。 人生について、詩について、 もうさんざん… https://t.co/bmwiCtCkOb
2023年01月25日 19:41:20更新

大杉栄がパリに行ったの、金子光晴の一度目の渡仏の三年後で、光晴が三千代とともにパリに再訪した年の7年前の話なんだな。
2023年01月25日 18:16:52更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 by金子光晴
2023年01月25日 17:53:32更新

【入荷のお知らせ】1/25-3 文庫いろいろ こころのうた/山本健吉 金子光晴詩集/清岡卓行編 北回帰線/ヘンリー・ミラー ゆかいな数学者たち/矢野健太郎 風姿花伝/世阿弥 「かもめ」評釈/池田健太郎 日本の黒い霧/松本清張 性… https://t.co/puZqLh8X9j
2023年01月25日 15:47:15更新

【入荷のお知らせ】1/25-2 世界の詩シリーズ マルクス詩集/井上正蔵訳 エリオット詩集/田村隆一編 ニーチェ詩集/浅井真男訳 エセーニン詩集/内村剛介訳 山之口貘詩集/金子光晴編 立原道造詩集/小山正孝編 萩原恭次郎詩集/伊… https://t.co/VmmQfjPgAh
2023年01月25日 15:47:03更新

金子光晴といえば、奥さんの浮気防止のために海外放浪ばかりしてた印象が強いけど、最近、晩年に吉祥寺に住んでいたことを知って検索したら、吉祥寺で金子光晴に会ったファンのすごく良いエピソードを見つけて胸が熱くなった。 https://t.co/969mhcjuqJ
2023年01月25日 14:43:34更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月25日 13:06:42更新

(1929年頃のパリは)現代のような観光ブームはなかったが、たしかに老娼の手くだに捕われて、ゆくもかえるもできないで、ひたすらパリの土となり、融け込んでゆくことを最後ののぞみにして酔生夢死するエトランジェの生きる体臭でむしむししているところであった。(金子光晴「ねむれ巴里」)
2023年01月25日 12:54:05更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。【金子光晴】
2023年01月25日 11:00:36更新

フランス、とりわけパリ人のふしぎなことは、世界のローカルなものを幅ひろく受け入れて、じぶんをゆたかにする術をこころえていることである。頑固に自己を守りながら、貪婪に他人の栄養を摂取して、千様の表情の変化を創り出す自在な能力をもっていることである。(金子光晴「ねむれ巴里」1973)
2023年01月25日 09:54:04更新

このまばゆき世界の/いづこにはわが生をはじめん。 われを死に追ひやる思想と/あやまれる観念と、恐迫と/わが生くるを拒むものはのろはれよ。  わがいけることは世界に通ず。/わが血のながれは、遠く、/アマゾンのながれにひびき/わがふるる空は、半球をめぐる。 (金子光晴)
2023年01月25日 08:34:36更新

僕はいろいろ世界の国々を渡ってここへ来たのだが、フランス人の見解の狭いこと、おもいあがった自尊心には、まったく呆れはてている。パリ、パリ、と言うが、売笑婦とマクローが外人からしぼり取った金でまがいものの文明の造花を飾っているだけのことではないか。(金子光晴「ねむれ巴里」1973)
2023年01月25日 06:54:04更新

ここでは、外地というばかりでなく、とりわけパリという土地の性格上ヨーロッパのよそ土地ではみられない性に賭けた生活のきびしい集散離合の法則がある。花のパリは、腐臭芬々とした性器の累積を肥料として咲いている、紅霞のなかの徒花にすぎない。(1929-31滞在)(金子光晴「ねむれ巴里」)
2023年01月25日 03:54:03更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月25日 00:36:42更新

にぎったり、ひらいたりするごとに、 つかんだ夢は、どんな夢だ?  ――「ジャンヌ・マリーの掌」金子光晴訳
2023年01月24日 22:34:00更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。金子光晴
2023年01月24日 20:20:43更新

RT @20BtrcvpiUToTqL: 好きな作家 殊能将之 大塚英志 横山茂雄  柳下毅一郎 村崎百郎 蛭児神建 宮田珠己 京極夏彦 筒井康隆 戸梶圭太 酒見賢一 三田村信行 藤沢周平 泡坂妻夫 芥川龍之介 幸田露伴 内田百閒 国枝史郎  眉村卓 開高健 金子光晴  小林秀…
2023年01月24日 12:23:31更新

金子光晴は大正から昭和にかけて活躍した詩人です。美しく耽美的な世界から反骨または批判的な精神を持った詩風への変化が特徴ですね。戦時下においても反戦詩を書いたことでも有名です。「こがね虫」「人間の悲劇」などが代表作ですね。また彼の夫婦関係はとても風変わりなことで知られていますよ。
2023年01月24日 06:57:49更新

健康で、正しい人間ほど、人間を無情にするものはない。(金子光晴)
2023年01月23日 23:55:29更新

どうふりむいても、ゆすってみても、この時代が僕にしっくりしない。僕の生きていることが、なんと僕から遠いことか。 金子光晴 #絶望名言
2023年01月23日 23:24:07更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月23日 23:06:44更新

デラシネの金子光晴が並ぶ棚、塚本邦雄も並んでる(ぼんやり)…? #舞いあがれ
2023年01月23日 22:56:46更新

その同じ洗面器にまたがって広東の女たちは、嫖客の目の前で不浄をきよめ しゃぼりしゃぼりとさびしい音をたてて尿をする。 金子光晴「洗面器」より。全文はこちら->https://t.co/XPkOtULnKm
2023年01月23日 22:00:34更新

山之口貘と金子光晴が泪橋の泡盛屋で出会った話が好き。
2023年01月23日 20:25:27更新

失恋の名言:愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月23日 19:24:51更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。金子光晴
2023年01月23日 18:20:56更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。by金子光晴
2023年01月23日 15:15:27更新

奴隷といふものには、 ちょいと気のしれない心理がある。 じぶんはたえず空腹でゐて 主人の豪華な献立のじまんをする ──金子光晴「答辞に代へて奴隷根性の唄」 #ゴールデンラジオ
2023年01月23日 13:40:39更新

RT @fit9445: 徴兵逃れのために、詩人金子光晴は息子に醤油一升飲ませたそうです。本当かどうか知りませんが😂 徴兵令が必要とか三浦瑠麗が言ってたようですが、私はその時は何としてもは"孫"を守るつもりです。のんびり構えてると、岸田は本気でやりそうな男ですし、中国も怪しい。…
2023年01月23日 12:57:37更新

このまばゆき世界の/いづこにはわが生をはじめん。 われを死に追ひやる思想と/あやまれる観念と、恐迫と/わが生くるを拒むものはのろはれよ。  わがいけることは世界に通ず。/わが血のながれは、遠く、/アマゾンのながれにひびき/わがふるる空は、半球をめぐる。 (金子光晴)
2023年01月23日 12:34:36更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月23日 09:06:44更新

今朝のデラシネの貴司の本棚に金子光晴のどくろ杯を見つけた。 https://t.co/c1MVLLpRiG
2023年01月23日 08:16:53更新

RT @ArthurRimbaudJP: なじみふかいその古人たちは、 心ゆるせぬ媚薬、"沈黙”を好む。 ――「沈黙」金子光晴訳
2023年01月23日 08:05:50更新

なじみふかいその古人たちは、 心ゆるせぬ媚薬、"沈黙”を好む。 ――「沈黙」金子光晴訳
2023年01月23日 07:33:57更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 by金子光晴
2023年01月23日 05:23:33更新

健康で、正しい人間ほど、人間を無情にするものはない。(金子光晴)
2023年01月22日 22:25:30更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月22日 20:36:43更新

@akita_kia 金子光晴の文は昭和3年に書かれたものです。 私自身犬を食べたいとは思いませんし確かに現在では廃れた食文化でしょう。しかしながらコレを野蛮視してしまうのは欧米から鯨食を批判されているのと同様なのではないですか… https://t.co/487iv76Emr
2023年01月22日 20:04:49更新

RT @jiro6663: 新幹線で読める「あの雑誌」にエッセイを寄稿しました(新幹線に乗らなくても買えるそうです)。「旅行に行きたくなるような」という発注だったので、金子光晴を読み直しつつ僕の大好きな東南アジアのスコールの時間について書きました。この春こそは! ひととき20…
2023年01月22日 19:50:32更新

RT @jiro6663: 新幹線で読める「あの雑誌」にエッセイを寄稿しました(新幹線に乗らなくても買えるそうです)。「旅行に行きたくなるような」という発注だったので、金子光晴を読み直しつつ僕の大好きな東南アジアのスコールの時間について書きました。この春こそは! ひととき20…
2023年01月22日 18:48:21更新

RT @fit9445: 徴兵逃れのために、詩人金子光晴は息子に醤油一升飲ませたそうです。本当かどうか知りませんが😂 徴兵令が必要とか三浦瑠麗が言ってたようですが、私はその時は何としてもは"孫"を守るつもりです。のんびり構えてると、岸田は本気でやりそうな男ですし、中国も怪しい。…
2023年01月22日 18:20:07更新

愛情とは体と体を寄せて、寒さをあたためあうことなのだ。 by 金子光晴
2023年01月22日 17:57:50更新

@wild_grief 金子光晴が、お茶☕️してた旧日本人倶楽部 今もあるみたいですョ https://t.co/td4l326ZHr
2023年01月22日 17:56:29更新

RT @fit9445: 徴兵逃れのために、詩人金子光晴は息子に醤油一升飲ませたそうです。本当かどうか知りませんが😂 徴兵令が必要とか三浦瑠麗が言ってたようですが、私はその時は何としてもは"孫"を守るつもりです。のんびり構えてると、岸田は本気でやりそうな男ですし、中国も怪しい。…
2023年01月22日 17:34:09更新

RT @fit9445: 徴兵逃れのために、詩人金子光晴は息子に醤油一升飲ませたそうです。本当かどうか知りませんが😂 徴兵令が必要とか三浦瑠麗が言ってたようですが、私はその時は何としてもは"孫"を守るつもりです。のんびり構えてると、岸田は本気でやりそうな男ですし、中国も怪しい。…
2023年01月22日 17:05:18更新

RT @fit9445: 徴兵逃れのために、詩人金子光晴は息子に醤油一升飲ませたそうです。本当かどうか知りませんが😂 徴兵令が必要とか三浦瑠麗が言ってたようですが、私はその時は何としてもは"孫"を守るつもりです。のんびり構えてると、岸田は本気でやりそうな男ですし、中国も怪しい。…
2023年01月22日 17:00:02更新

愛情とはからだとからだをよせて、さむさをあたためあうことなのだ。 金子光晴
2023年01月22日 16:52:06更新


金子光晴の関連商品

前の記事

中村倫也

次の記事

舟橋聖一